エステナードリフティ 副作用

エステナードリフティ(Lifty)副作用の心配は?授乳中でも使用できるの?

ハリを覚醒してくれると評判のエステナードリフティ(Lifty)ですが、使用して副作用などが出たりすることもあるのでしょうか?

 

また、妊娠中や授乳中に使用しても大丈夫なのか、気になるところですよね?

 

特に妊娠中・授乳中にはいろいろと制限がつきものです。でも、肌のお手入れはきちんとしていたい!という部分もあると思うので、今回はエステナードリフティ(Lifty)の使用上の注意点から、副作用などについて検証していきます。

 

エステナードリフティ(Lifty)使用上の注意点

 

<絶対してはいけない!!注意事項>

 

エステナードリフティ(Lifty)を使用する際、誤動作を避けるため、下記の医療電子機器との併用は禁止しています。

 

  1. ペースメーカーなどの体内植込型医療用電子機器
  2. 人工心肺などの生命維持用電子医療機器
  3. 心電計などの装着型の医療用電子機器

 

<エステナードリフティ(Lifty)を使用してはいけない人>

 

●心臓に疾患を持っている人
●医師の治療を受けている人
●急性疾患・有熱性疾患・感染性疾患・結核性疾患の人
●顔面神経痛の人
●ケロイド体質の人
●金属アレルギーの人
●その他体調がすぐれない人(37度以上の熱があるとき・血圧に異常があるとき・頭痛のあるとき)
●アトピー性皮膚炎など皮膚に異常がある人
●ステロイド系ホルモン剤の長期使用や肝臓機能障害で、毛細血管拡張を起こしている人
●ぜんそくの人
●血友病患者
●悪性腫瘍のある人
●飲酒中や薬を服用中の人
●疲労の激しい人
●痛覚・知覚に障害のある人
●インプラント・歯の矯正治療をしている人
●妊娠中の人
●生理中の人
●授乳中の人

 

上記の方がエステナードリフティ(Lifty)を使用すると、副作用を起こしてしまう可能性がありますので、ご注意ください。

 

妊娠中や授乳中は、使用を控えた方が良いのですね。

 

<エステナードリフティ(Lifty)を使用してはいけない部位>

 

●心臓の上
●陰部
●眼球部分
●上まぶた
●耳
●喉ぼとけの周辺
●口の中など粘膜の部位
●皮膚疾患のある部位
●肝斑
●傷口
●悪性腫瘍
●顔面黒皮症
●体内に金属やプラスチック・シリコンなどを埋め込んでいる部位
●整形をされた部位
●指定部位以外

 

※通院中の方は医師にご相談の上、ご使用ください。

 

上記部分に使用すると、副作用を起こしかねませんので、きちんと注意事項を守ってお使いください。

 

エステナードリフティ(Lifty)副作用まとめ

 

エステナードリフティ(Lifty)を使用する際は、注意事項がありますので、それらをきちんと守っていただかないと、副作用を起こしてしまう可能性もあります。

 

使用する際は、ご自分の体のことを考えて、使用してはいけない部位などを頭に入れて使用しましょう!

 

また、妊娠中や授乳中の使用も控えた方が良さそうですね。

 

授乳を終え、ゆったりした気分でエステナードリフティ(Lifty)をご使用することをおすすめします。

 

きちんとした使い方をしていれば、副作用の心配はありませんので、ご安心ください。

 

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