エステナードソニック ROSE MOMO

エステナードソニックMOMOとエステナードソニックROSEの違いは?

今回は、エステナードソニックMOMOとエステナードソニックROSEの違いについてお伝えします。

 

エステナードソニックMOMOとエステナードソニックROSEの違いについて

 

エステナードソニックMOMOとエステナードソニックROSEの違いについて、まず触れておきたいのはエステナードソニックMOMOは以前のヴァージョンということですね。

 

さらに言えば、初代のヴァージョンがあって、それはエステナードソニックホワイトと呼ばれています。

 

それでは、主にパワーアップされた機能を比較していきます。

 

<リフトモードの出力>

 

エステナードソニックMOMOに比べて、エステナードソニックROSEのリフトモードの出力は2倍になっています。

 

エステナードソニックROSEはパワーアップされたリフトモードの出力で、より肌のハリをピンとさせてくれます。
ほうれい線対策には、嬉しいパワーアップです。

 

<超音波振動数>

 

エステナードソニックMOMOの超音波振動数は、最大毎秒500万回(5MHz)。

 

エステナードソニックROSEの超音波振動数は、最大毎秒800万回(8MHz)。

 

プロのエステテシャンがタッピングするようなマッサージ効果も、さらに期待されるところです。

 

<自動スキンケアチェック>

 

肌の水分量をチェックして、振動数を調整する自動スキンセンサー機能も、「ディープダイブ」という特許が取得されて、エステナードソニックROSEはさらに進化しています。

 

<電源>

 

エステナードソニックMOMOの電源は乾電池のみでしたが、エステナードソニックROSEの電源はアダプターもプラスされました。

 

電池の場合は残量が少なくなってくるとパワーが低下してしまいますが、エステナードソニックROSEではアダプターの使用が可能となったのでパワーダウンなしで使えるようになりました。

 

<ボタン操作>

 

エステナードソニックMOMOのボタン操作は、ちょっと覚えにくいとろころがありました。

 

エステナードソニックMOMOのボタンは「ソニック」と「イオン」の二つあって、組み合わせでモードが変わるという仕組みだったんです。

 

たとえば、『トリートメントとリフトは、「ソニック」を1回押して「イオン」を1回押す。使用後はさらに「ソニック」を1回押し、「イオン」を2回押す。 クレンジングは、「イオン」を2回押し、使用後は「イオン」をさらに1回押します。』という具合です。

 

それに比べて、エステナードソニックROSEはボタン一つで操作するので、モードの切り替えがシンプルになりました。

 

<口コミで見つけた違い>

 

また、『Roseはトリートメントモードにすると、ヘッドが温かくなって、熱でジェルを蒸気に変えて、イオンを発生させているようなので、イオン効果もRoseの方が上かもしれません。』という口コミがありました。

 

まとめ

 

以上、エステナードソニックMOMOとエステナードソニックROSEの違いについてお伝えしました。

 

現在は、エステナードソニックMOMOは販売されていません。

 

エステナードソニックROSEに興味を持たれた方は、ぜひ、公式通販サイトをご覧ください。

 

>>エステナードソニックROSEの詳細はこちら